所沢陸事にDB9ーGT 現る
- A) Aston Martin
- C) ご納車や日々の事
G様にご成約をいただいた唯一無二のDB9-GT
弊社名義にするべく所沢陸事に行ってきました


存在感の高い車ですが
さらに、超~お洒落で希少な仕様である事もあって
登録書類を提出して車検証が出てくるまで椅子に座って待っていたのですが
僕の後ろに立っていた業者らしき?2人組の会話です
「すっげ~かっけ~アストンが来てますよ!」
「そう!そう! ボンドカーだよ あれいいよね!」
という会話が真後ろから聞こえてきました(笑)
国産メーカーのジャンパーを着ていましたが
車屋であっても
やはりAstonMartinを所有するのは「夢」で「憧れ」なのでしょうね

たしかに、国産車から気軽に乗り換えられる車ではありませんが
「人生一度きり」
「夢は見るモノ 目標は叶えるモノ」
とガクトも言っていました
6L 自然吸気48バルブV型12気筒DOHC

オールアルミVHフレームのトランスアクスルのFR
AMGになる前の生粋のAstonMartin製品
手にした人だけが味わえる幸福感
KADOKAWAの前でのフォトも
一言で「カッコいいい」です



昨今、外国の方も多い陸運局ですし
お客様の車をお客様の車と思っていない扱いをしている車屋も多いので
様々なリスクヘッジも怠りません
いつも通り
一番端っこを確保して、さらに右寄せで停めます


当然です^^
そんなこんなで
サクサクと自社登録も終えて
納車前整備へ進みます
G様、進捗は随時ご連絡させていただきますので
楽しみにお待ちください

